ホップの魔法にかかる一杯!✨ よなよなビアワークス限定『FAC IPA 2026 #1』で、あなたのビール体験を格上げしよう!

『FAC IPA 2026 #1』で、五感を刺激する体験を!

グラスに注いだ瞬間から、まるで南国にいるかのようなトロピカルや柑橘系の華やかな香りがふわっと広がるんです🥭🍊。これぞ、American IPAの醍醐味!

アルコール度数7%と聞くと、ちょっと重たいかな?と思うかもしれませんが、これが驚くほど軽やかで爽やかな飲み口なんです。スイスイ飲めてしまうのに、しっかりとした飲みごたえもあって、最高のバランスを実現しています。IPAらしい心地よい苦みがありながらも、キレが良く、後味はすっきり。これなら、何杯でも飲み飽きずに楽しめそうですね。

この特別な一杯は、レシピ設計から発酵、充填に至るまで、一切の妥協なく追求されたものです。特に、ドライホップを2回に分けて実施し、その添加タイミングや温度管理を緻密にコントロールすることで、立体的で奥行きのあるアロマが生まれています。よなよなビアワークスでは、この香りの魅力を最高の状態でお客様に届けるため、提供品質にも徹底的にこだわっているとのこと。

気になる価格は、以下の通りです。

  • スモール:1,000円

  • レギュラー:1,400円

  • パイント:1,750円

※価格は全て税込です。この特別なビールは数量限定のため、なくなり次第終了となりますので、お早めに体験してくださいね!

「Fantastic Aroma Club」が贈る、香りの世界への挑戦

『FAC IPA 2026 #1』の「FAC」は、よなよなエールを手がけるヤッホーブルーイングのチーム「Fantastic Aroma Club」の略称です。このチームは「香りの魅力を極める」ことをテーマに、実験的なアプローチで毎回異なる香りの世界を提案する限定ライン「FACシリーズ」を生み出しています。今回の『FAC IPA 2026 #1』も、その挑戦の結晶と言えるでしょう。

ヤッホーブルーイングの醸造所

ヤッホーブルーイングは「ビールに味を!人生に幸せを!」というミッションを掲げ、日本のビール文化に多様性をもたらし、お客様にささやかな幸せを届けるために、品質にこだわった個性豊かなクラフトビールを製造しています。

よなよなビアワークスの新たな展開とスマートな楽しみ方

「よなよなビアワークス」は、ヤッホーブルーイングのドラフトビールを最も多く味わえる公式ビアレストランとして、2013年の赤坂見附1号店オープン以来、現在都内に6店舗を展開しています。クラフトビールとの相性抜群のローストチキンやクラフトソーセージ、産直野菜を使ったメニューなど、料理も充実していますよ。

よなよなビアワークスの店内

さらに、2026年3月には品川インターシティに醸造所を併設した新スタイルのブルワリーレストラン『YONA YONA TOKYO BREWERY』がオープン予定とのこと!きっと、出来立てのフレッシュなビールと料理の最高のペアリング体験を五感で楽しめる、特別な空間になるでしょう。今からオープンが待ち遠しいですね!

スマート予約「Club Wonder」で、もっと快適なビール体験を!

よなよなビアワークスを運営する株式会社ワンダーテーブルでは、年会費無料の会員制プログラム「Club Wonder」を提供しています。スマートフォンから手軽に予約ができ、来店ポイントも貯まるんです。貯まったポイントはデジタルギフトカードに交換できるほか、来店回数に応じて会員ステータスがアップし、様々な特典が追加されます。

Club Wonderアプリの画面

スマート予約で、もう並ぶ心配もなし!賢く、お得に、最高のビール体験を楽しみましょう。

株式会社ワンダーテーブルのロゴ

株式会社ワンダーテーブルは、国内37店舗・海外104店舗の飲食店を展開する企業です。自社ブランドだけでなく、ニューヨーク・ブルックリンのステーキ専門店「ピーター・ルーガー・ステーキハウス 東京」など、海外の有名ブランドも誘致・経営しています。

日頃の感謝を伝える「ワンダーテーブルギフトカード」も販売中。

ワンダーテーブルギフトカード

まとめ

この特別な一杯『FAC IPA 2026 #1』は、なくなり次第終了。ぜひこの機会に、よなよなビアワークスで『FAC IPA 2026 #1』を体験し、新しいビールの扉を開いてみてください!きっと、あなたの日常に小さな幸せと、忘れられない香りの記憶を届けてくれるはずです😊

さあ、今すぐよなよなビアワークスへ足を運んで、ホップの魔法にかかる一杯を味わってみませんか?🍻

この記事は私が書いたよ!

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