三郎丸蒸留所から、心ときめく梅酒が新登場!✨ ウイスキーと北陸の梅が織りなす、贅沢な味わいをあなたに

🥃 2つの個性豊かな梅酒をご紹介!

三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒

三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒

まずご紹介するのは、こちらの「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒」です。氷見稲積梅をはじめとする北陸産の新鮮な生梅を、ウイスキー原酒に約1年間じっくりと漬け込んでいます。梅本来の豊かな香りと、ウイスキーの奥行きのある風味が絶妙に調和した一本なんです。アルコール分は19%で、容量は700ml。

希望小売価格は1,980円(消費税込)と、毎日でも手に取りやすい価格で、通年販売されるのが嬉しいですね!🎉

三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒 水楢樽出し

三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒 水楢樽出し

そして、さらに特別な一本が、こちらの「三郎丸蒸留所貯蔵 梅酒 水楢樽出し」です!こちらも北陸産の生梅をウイスキー原酒に約1年間漬け込んだ後、なんと希少な国産の水楢(ミズナラ)樽で追加熟成させているんです。✨ これにより、水楢樽特有の芳醇な香りと、さらに深みのある複雑な味わいが生まれます。

アルコール分は24%と少し高め。容量は700mlで、希望小売価格は4,950円(消費税込)です。こちらは数量限定での販売となりますので、気になる方はぜひお早めにチェックしてくださいね!🏃‍♀️💨

🏭 三郎丸蒸留所の挑戦と情熱

これらの梅酒を生み出す三郎丸蒸留所は、ただの蒸留所ではありません。1862年創業の若鶴酒造を母体とし、1952年からウイスキー製造を始めた北陸最古の歴史を持つ場所です。

2017年には大規模改修を行い、新たな挑戦を続けています。特に注目すべきは、2019年に富山県高岡市の伝統技術を活かして開発された世界初の鋳造製蒸留器『ZEMON(ゼモン)』です。すごいですよね!👏

さらに、地元のミズナラ材を樽に使うなど、「地域に拠って、世界に立つ」という強い想いのもと、富山でしか作れないウイスキーを世界に届けようと努力しています。今回の梅酒も、そんな彼らの情熱と挑戦の結晶と言えるでしょう。

🎁 新しい季節に、特別な一杯を

新しい季節の始まりに、三郎丸蒸留所のこだわりの梅酒で、日々の疲れを癒やしてみませんか?🌸 ご自宅でのリラックスタイムはもちろん、大切な方への贈り物としてもきっと喜ばれるはずです。ウイスキーと梅の新たな出会いを、ぜひご自身の舌で体験してみてくださいね!

若鶴酒造株式会社は、文久2年(1862年)創業の歴史ある企業です。富山県砺波市三郎丸に本社を構え、代表取締役社長は稲垣貴彦氏が務めています。

三郎丸蒸留所の詳細や、若鶴酒造の取り組みについては、以下の公式ウェブサイトでご覧いただけます。

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