🍶✨「江戸彩-edosai-」がTOKYO SAKE BASEと連携!体験型販売で日本酒の世界を広げよう!
東京都中央区のVesper株式会社が運営する「TOKYO SAKE BASE」と、特別なブレンド日本酒「江戸彩-edosai-」が連携し、体験型販売をスタートします!🎉
「美味しいお酒でも、知られていなければ選ばれない」というTOKYO SAKE BASEの想い、共感しますよね。だからこそ、今回の取り組みは、私たち飲み手にとっても、造り手にとっても、新しい出会いのきっかけになるはずです。
「江戸彩-edosai-」は、2026年2月と3月に開催される期間限定ポップアップイベントで皆さんにお披露目されますよ!

🗓️💖 期間限定ポップアップイベントで「江戸彩」を体験しよう!
この特別な日本酒を実際に味わえるチャンスがこちら!👇
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① 北千住マルイ
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期間:2026年2月11日(火)〜2月17日(月)
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会場:マルイ北千住店(B1階 特設会場)
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② 海老名マルイ
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期間:2026年2月25日(火)〜3月3日(月)
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会場:マルイ海老名店(1階 特設会場)
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イベントでは、「江戸彩-edosai-」のボトル販売はもちろん、TOKYO SAKE BASEが厳選した他の日本酒も登場します。さらに、一部商品はグラスでの「杯売り」も行われるので、気軽に飲み比べを楽しめますよ!
「ちょっと試してみたい」という気持ちに応えてくれる、嬉しい機会ですね!🥂
※数量限定のため、期間中でも完売次第終了となるので、気になる方はお早めに!🏃♀️💨
✨「江戸彩-edosai-」ってどんなお酒?その魅力に迫る!
この「江戸彩-edosai-」には、たくさんのストーリーが詰まっています。

🤝二つの老舗蔵の「奇跡のブレンド」から生まれた味わい
「江戸彩-edosai-」は、創業130年を超える松岡醸造株式会社(銘柄「帝松」)と、江戸時代から続く権田酒造株式会社(銘柄「直実」)が、初めて手を取り合って生まれた特別なブレンド日本酒なんです!
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松岡醸造:秩父山系の伏流水が育む、力強く芯のある酒質。
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権田酒造:熊谷の風土が醸す、やわらかくふくらみのある旨味。
それぞれの蔵が長年培ってきた個性が重なり合うことで、上質で奥行きがあり、見事な調和がとれた味わいが誕生しました。まさに、「いいとこどり」の贅沢な一本ですね!😋
🎨福祉アートが彩る、心温まるラベルデザイン
さらに驚くのは、そのラベルデザイン!
福岡県の福祉施設「ひまわりパーク六本松」に所属するアーティスト、濱田浩和さんのアート作品が採用されています。
鮮やかで独創的な色彩と自由な表現は、日本酒の奥深い世界に新しい「彩り」を加えています。この取り組みは、多様な表現を受け入れるインクルーシブな社会を目指すものです。
飲む人には新しい日本酒体験を、贈る人には想いを託せる特別な一本を。そんな願いが込められたお酒なんです。ギフトにもぴったりですね!🎁
📝商品概要
- 商品名:江戸彩 -edosai-
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種別:日本酒(ブレンド)
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内容量:720ml
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価格:5,500円(税込)
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販売元:松岡醸造株式会社
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販売形態:期間限定・数量限定
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詳細はこちら:https://shikyo.co.jp/edosai
💡TOKYO SAKE BASEが目指す「日本酒の新しい届け方」
TOKYO SAKE BASEは、実店舗を持たず、イベントやEC販売を通じて日本酒の新しい届け方に挑戦しています。

「本来美味しいお酒でも、知られていなければ選ばれない」という課題意識から、飲み手と造り手、双方にとって幸せな未来を創出することを使命としています。
今回の連携は、商品企画と世界観設計を手がける株式会社四鏡と、TOKYO SAKE BASEの体験型販売が融合したもの。百貨店や商業施設というリアルな場で、日本酒の魅力を五感で感じられる販売体験を実現しています。
🗣️Vesper株式会社からのメッセージ
Vesper株式会社の担当者も、「江戸彩-edosai-」は、二つの酒蔵の歴史と技術、そして福祉アートという多様な表現が重なり合った、味わいだけでなく思想や物語ごと届けるべき一本だと語っています。
この期間限定販売が、皆さんにとって新しい日本酒との素晴らしい出会いとなり、造り手の想いが正しく届く機会になることを心から願っているそうです。
私たちも、この「江戸彩-edosai-」が、単なる日本酒としてだけでなく、その背景にある物語や人々の想いを感じられる、特別な一本になることを期待しています!
ぜひ、ポップアップイベントに足を運んで、新しい日本酒の世界を体験してみてくださいね!あなたの日本酒ライフが、きっともっと豊かになるはずです!🌟