新しい門出を祝う「ミモザ セゾン」の誕生🥂
2026年2月27日(金)に新発売される「ミモザ セゾン」は、国際女性デーにインスパイアされたブリュット セゾン。シャンパン酵母が織りなすきめ細やかな泡と、ドライで軽やかな飲み心地が特徴のエールです。ユイトリエールにとって初めての750ml瓶タイプでの登場となり、その特別感がさらに増しています。

白ぶどうやエルダーフラワー、柑橘、グーズベリーを思わせる透明感のあるアロマは、まさに春の祝杯にぴったり。軽やかでありながらも力強く、そして美しい、そんなメッセージが込められたビールです。

国際女性デーという特別な日に、自分自身の頑張りを労い、大切な人への感謝の気持ちを込めて、この一杯を傾けてみませんか?💖
「ミモザ セゾン」詳細
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品目: 発泡酒(麦芽使用率50%以上)
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原材料名: 大麦麦芽(外国製造)、小麦麦芽、糖類、ホップ、米麹/炭酸ガス
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内容量: 750 ml
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アルコール分: 4.5%
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保存方法: 要冷蔵(5°C以下で保存)
ユイトリエールの根底にある「育む」哲学
ユイトリエールというブランド名には、「牡蠣が育つ場所」という意味が込められており、「エール」はビールにかけた言葉。このブランドの核にあるのは、「育む」という大切な思想です。
情報が溢れ、時間があっという間に過ぎ去る現代だからこそ、人との絆や、自分自身の内面を「育む」ことの価値がより一層高まっているのではないでしょうか?ユイトリエールは、クラフトビールというツールを通じて、そんな特別な「育む」時間に寄り添いたいと願っています。
厚岸の自然と「時間」を大切にするこだわり🕰️
ブランドの故郷である北海道厚岸町は、太平洋と壮大な草原に囲まれた、豊かな自然が息づく場所。淡水と海水が織りなす特別な環境で、牡蠣はゆっくりと時間をかけて育ち、深い甘みを持つようになります。
ユイトリエールのビール一つ一つには、厚岸の情景や時間をイメージした時刻が設定されています。それは、牡蠣が育つように「時間」が育む価値を大切にしたいという想いから。ボトルや缶のデザインにも、時計を思わせるローマ数字があしらわれ、その瞬間の特別な時間を五感で感じられる工夫が凝らされています。


ユイトリエールの多彩なラインナップ
ユイトリエールでは、「ミモザ セゾン」以外にも、厚岸の情景や時間をテーマにした個性豊かなビールを提供しています。
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AKKESHI OYSTER LAGER: 夜20時のディナータイムをコンセプトにした、牡蠣のためのフラッグシップビール。
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AKKESHI WHITE FOG: 幻想的な厚岸の夜22時に現れる霧をイメージした乳白色のヘイジーIPA。
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AKKESHI SUNSET: 17時45分、厚岸の空が黄金色に染まるひとときを祝うベルジャンゴールデンエール。
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AKKESHI ROUGE: 香り豊かなハーブやエゾウコギに道東産のビーツを加えた、爽やかな風味と色鮮やかさが特徴のレッドセゾン。
これらのビールも、一つ一つに込められたストーリーと「育む」時間を感じさせてくれるでしょう。
あなたの「育む」時間をユイトリエールと共に
「ミモザ セゾン」の発売は、単なる新商品の登場以上の意味を持つかもしれません。それは、現代に生きる私たちが、日々の忙しさの中で見失いがちな「育む」ことの尊さを再認識するきっかけとなるでしょう。自分自身を大切にし、大切な人との絆を深める。そんな豊かな時間を、ユイトリエールのクラフトビールと共に過ごしてみてはいかがでしょうか。
ユイトリエールの詳細はこちらからご覧いただけます。
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公式サイト: https://huitriere.com/
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Instagram: @huitriere_brewery
この春、ユイトリエールの「ミモザ セゾン」が、あなたの心豊かな「育む」時間のお供になりますように。✨