津南醸造「GO VINO」が快挙!🏆白ワインのような日本酒が鑑評会で優秀賞W受賞、新しい扉を開く一杯を体験しよう!🥂
新潟県中魚沼郡津南町に拠点を置く津南醸造から、とっても嬉しいニュースが飛び込んできました!✨ なんと、日本酒ブランド「GO VINO」が、令和7年 関東信越国税局酒類鑑評会の純米酒部門で栄えある優秀賞を受賞したんです!👏
さらに驚きなのは、吟醸酒部門でも「つなん藍」が優秀賞を獲得し、見事ダブル受賞という快挙を成し遂げたこと!🎉 これは、津南醸造の技術と情熱が認められた証ですね!
「GO VINO」ってどんなお酒?🍾✨

「GO VINO」は、その名の通り、イタリア語で“ワイン”を意味する「VINO」を冠した、まさに新感覚の日本酒なんです!🍷 白ワインを思わせるような爽やかな酸味と、心ときめくフルーティーな香りが特徴。これまでの「日本酒=和食」というイメージを軽やかに超えて、洋食やアウトドアといった、もっと自由なシーンで楽しめるようにと開発されました。
一口飲めば、みずみずしい果実の香りがふわっと広がり、キレのある酸味が心地よく、後味はとっても軽やかで清涼感たっぷり!チーズや前菜、グリル料理なんかにもぴったり合っちゃうから、日本酒初心者さんやワイン好きさんにも、きっと「これ好き!」って思ってもらえるはず!😋
蔵元の熱い想いを受け取って!🗣️

津南醸造の代表取締役、鈴木健吾さんも今回の受賞に際して、こんなコメントを寄せています。
「今回の受賞は、本当に光栄なことだと感じています。『GO VINO』は、酸味を活かしながらフルーティーな香りをうまく立たせた一本に仕上がっています。ワインのような印象を持ちながらも、しっかりと日本酒らしさを感じられる点が、このお酒の大きな特徴です。日本酒好きの方はもちろん、ワイン通の方にも興味を持っていただけるような、そんなお酒になったと感じています。ぜひ多くの方に気軽に飲んでいただき、日本酒の持つ可能性を感じていただけたら嬉しいです。」
このコメントからも、「GO VINO」にかける熱い想いと、日本酒の新しい可能性を追求する情熱が伝わってきますね!🔥
豪雪地帯・津南が育む、未来を醸す酒造り❄️

津南醸造は、日本有数の豪雪地帯として知られる新潟県中魚沼郡津南町にあります。標高2,000m級の山々から湧き出る清冽な雪解け水を仕込み水に使い、豊かな自然の恵みを最大限に活かした酒造りを行っています。
「Brew for Future ― 共生する未来を醸造する ―」という素晴らしい理念のもと、伝統を守りつつも、常に新しい発想を取り入れています。2025年には「越後流酒造技術選手権大会」で新潟県知事賞(第1位)を受賞するなど、その技術力は折り紙つき!🏆
新しい日本酒の世界へ、一歩踏み出してみませんか?🚀
今回の受賞は、「GO VINO」が提案する日本酒の新しいスタイルが、専門家にも認められた大きな一歩です。津南醸造はこれからも、日本酒の枠を超えた新しい価値と楽しみ方を、私たちに届けてくれることでしょう。
ぜひこの機会に、白ワインのような日本酒「GO VINO」を手に取って、その魅力を体験してみてください。きっと、あなたの日本酒に対するイメージが変わるはず!新しいお酒との出会いが、あなたの日常をちょっぴり豊かにしてくれるかもしれませんよ。😊
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