高校生の想いが詰まった日本酒「車窓」純米酒🍶✨ 地域連携が生んだ感動の一杯で旅を彩ろう!

青春の汗と地域の恵みが織りなす一杯!日本酒「車窓」純米酒が新登場🍶✨

「え、高校生が日本酒造りに!?😳」と驚いた方もいるかもしれませんね!栃木県立鹿沼南高等学校の生徒さんたちが大切に育てたお米と、神秘的な古峯神社の御神水が出会い、なんとも素敵な日本酒「車窓」純米酒が誕生しました!これは、東武沿線高等学校との地域連携コラボ企画から生まれた、心温まる物語が詰まった一杯なんです。

鹿沼南高校生が育んだ「ゆうだい21」🌾と古峯神社の御神水💧

この日本酒の主役となる酒米は、国内最大級の米の品評会で高評価を受けているブランド米「ゆうだい21」。これを鹿沼南高等学校の生徒さんたちが、一粒一粒に愛情を込めて育て上げました。想像してみてください、青い空の下、生徒さんたちが汗を流しながら稲を刈る姿を…!きっと、その情熱がお酒の味にも深みを与えているはずです。

生徒が稲刈りする様子

そして、仕込み水には、日光開山の祖「勝道上人」の修行の地として知られる古峯神社の御神水を使用。清らかな水が、お米の旨みを最大限に引き出しています。

こだわりの製法が生み出す、素朴で力強い味わい🌾💖

「車窓」純米酒は、精米歩合80%程度という「低精白酒」にこだわって醸造されています。これは、お米をあえてあまり削らず、素材本来の個性や力強さを活かすため。米由来の旨みやコクをしっかりと感じられる、飲みごたえのある仕上がりです。アルコール度数も13%と低めなので、日本酒初心者の方にもきっと親しみやすいはず!

ドライでキレが良いのに、フルーティーさも感じられる…まさに、お米の恵みがギュッと詰まった純米酒なんです。お料理との相性も抜群で、食卓を豊かに彩ってくれること間違いなしです😋

麹を扱う様子

鉄道旅のお供に…「車窓」に込めた温かい想い🚃🌸

商品名「車窓 SHA-SŌ」には、「移りゆく車窓の風景と一緒に日本酒を楽しんでいただきたい」という、なんともロマンチックな願いが込められています。旅の途中で、このお酒を片手に美しい景色を眺める…そんな素敵なひとときを想像すると、胸が高鳴りますね!

ラベルの一部には、共同企画の証として栃木県立鹿沼南高等学校の校章がデザインされています。この一杯には、生徒さんたちの努力と、地域への感謝の気持ちが刻まれているのですね。

日本酒「車窓」のボトル2本

数量限定!心に残る一杯を手に入れるには?🛒💨

この特別な日本酒「車窓」純米酒は、2026年1月20日(火)から販売が開始されています。
しかし、製造量は300㎖が400本、720㎖が130本と、とっても希少なんです!数量に達し次第、販売は終了してしまうので、気になる方はぜひお早めにチェックしてくださいね。

販売価格(税込)

  • 300㎖:1,350円

  • 720㎖:2,970円

販売場所
東武商事駅ナカショップ「ACCESS」の以下の店舗で手に入れることができます。

  • 東武浅草駅店

  • 下今市駅上りホーム店

  • 東武日光駅店

  • 鬼怒川温泉駅店

旅の思い出やお土産に、また大切な方への贈り物にもぴったりです。地域を愛する高校生たちの想いが詰まったこのお酒、ぜひ味わってみてくださいね。

詳細はこちらの東武鉄道のニュースリリースもご覧ください。
https://www.tobu.co.jp/cms-pdf/news/20260113130856bPi6TPG6LNBP6D27Dx280w.pdf


製造は、栃木県鹿沼市にある小林醸造株式会社が手掛けています。

この一杯は、ただのお酒ではありません。地域の未来を担う高校生たちの努力と、地域を盛り上げたいという温かい心が形になったものです。ぜひ「車窓」純米酒を手に取って、その物語を感じてみませんか?きっと、あなたの心にも温かい光が灯るはずです!😊✨

この記事は私が書いたよ!

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